水中撮影協力
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ラブ&ブルーの撮影サポート


ラブ&ブルーは、様々な水中写真・動画に関する撮影サポートを行っており、これまで著名な写真家の方々の撮影協力もさせて頂き、日々精進しております。ゲスト様のフォトコンテスト出品用の撮影サポートもお任せください。また、メディア様向けの水中動画・写真の提供も行っております。
 

実績

日本水中映像 様

カブトガニをはじめ、瀬戸内の生物の撮影等。
代表取締役会長である中村宏治氏には、周防大島のナイトダイビングにてクーマ(プランクトンの一種)を撮影頂き、その写真が『美しい海の浮遊生物図鑑』に掲載されています。

日本水中映像»

海洋写真家 吉野雄輔 様

周防大島にてイカの捕食シーンやシャコの幼生などの撮影等。
名著『世界で一番美しい海の生き物図鑑』や『日本の海水魚』の作者で、日本の水中写真業界の草分け的存在の一人として、写真集、図鑑、児童書など、多くの人気著書があります。

▼『たくさんのふしぎ(イカは大喰らい)』


吉野雄輔氏

写真家 阿部秀樹 様

カブトガニの交接の撮影や周防大島でのプランクトン、イワシ漁の撮影等。
『魚たちの繁殖-ウォッチング-』や『イカ・タコガイドブック』など、日本各地の様々な海洋生物の姿を撮影した著書など、水中写真だけでなく、生態行動の分野でも著名な方で、南アフリカで撮影をしたシーラカンスプロジェクトのメンバーです。

▼『美しい海の浮遊生物図鑑』


▼『煮干(和食のだしは海のめぐみ)』



阿部秀樹写真事務所»

写真家 Tony Wu 様

周防大島にて、ジョーフィッシュをはじめ、ヒメイカの産卵、瀬戸内海にてカブトガニの撮影等。
世界をリードする水中写真家の一人で、国際的な写真コンテストの受賞歴多数です。

Tony Wu Photography»

写真家 粕谷 徹 様

周防大島にて、ニホンアワサンゴ、ジョーフィッシュの撮影、瀬戸内海にてカブトガニの撮影等。
瀬戸内海で撮影した写真を、和歌山県で行った個展に展示して頂きました。
2016年日経ナショナル ジオグラフィック写真賞 優秀賞受賞者です。

TORU KASUYA Photography»

グラフィックウエブ今井事務所 今井 寛治様

当店がガイドしたナベカのハッチアウトの写真が
「第三回 生命を見つめるフォト&エッセー(主催:日本医師会・読売新聞社)」フォト部門にて、
入選を受賞されました。他にも数々の
フォトコンを受賞しておられます。

レモンさん

周防大島にある、世界最大級のニホンアワサンゴ群生地の発見者。山口県岩国市出身の地元ダイバー。レモンさんの名にちなみ、ニホンアワサンゴ群生地のあるダイビングポイントを「レモンの森」と呼んでいます。大阪で10年間開催されたレジェンドなイベントの2016年上方水中映像祭出展者。

2016年上方水中映像祭出展映像»

NOBUさん

当店でライセンス取得後、半年で水中写真の世界に魅せられた地元の海を足繁く通うダイバーさんで、ツアーで柏島アクアスさんにお世話になり、第10回柏島ウミノフォトフェスアマチュア部門で最高賞を受賞されました。

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